人中短縮で化粧も短縮した話

二重で目が大きい事が可愛いの代名詞だと思っていました

二重で目が大きい事が可愛いの代名詞だと思っていました出来上がり直後は完成した顔に満足人中短縮をしただけで若く見えるようになりました

昔は二重で目が大きい事が可愛いの代名詞だと思っていました。
そして小鼻は小さく、鼻が高いとなお可愛さが増す、そう思って化粧を研究していました。
しかしいつからか人中が短いことが可愛いの条件とされ、どんなに自分が化粧を頑張っても可愛くなれない理由はこれだと納得しました。
確かに可愛い芸能人の方々はみんな鼻と唇の距離が短く、自分の顔とはあまりにもかけ離れている、それが分かってからは人中を短くする研究を徹底的に始めました。
私の人中は16mmと平均よりも少しだけ長め。
しかし唇が薄いことが幸いし、上唇を大きく見せれば人並の唇になりつつ人中も短く見せることができるので、より自然に見える高いリップライナーを買い揃えました。
そして人中を短く見せる最大のマジック、シェーディングにも力を入れました。
具体的には鼻の真下に細かく茶色でグラデーションを描き、ペンで大きさを増した唇の真上にハイライトを入れるというものでした。

河野先生の人中短縮本当に綺麗、、、 pic.twitter.com/CTOCYoANbT

— Ⓜ️ちゃん@鼻+脂肪吸引DT (@zoczoczooc) April 5, 2021